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 岐阜県多治見市で事務所を開いている社会保険労務士の永江正道と申します。
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マクベスーシェイクスピア作を英語で読む

マクベスーシェイクスピア作を英語で読む



今日はTTT(たじみ多読を楽しむ会)だった。
次の発表をした。(日本語訳後記)

I’m reading now the play title “Macbeth” written by Shakespeare.
The book is the second book, title Macbeth.
I have already read ten Shakespeare’s play.
I’m going to read one more Shakespeare’s play “The Taming of the Shrew”.
This one is the last Shakespeare’s play.
Today I’m going to talk about Macbeth.
Macbeth is a thane of Glamis.
Three witches tell him that he will become the king.
This time the witches tell Banquo that his son will be king after Macbeth.
He kill a king Duncan, king of Scotland. Macbeth’s wife is bad. She encourage to murder the king Duncan.
Afterward Macbeth murder Banquo, his friend.
Next Macbeth kill Macduff’s ’wife and son the thane of king Duncan.

The end of story Lady Macbeth become madness.
Then Macbeth is killed by Macduff.
The witches told Macbeth following when Macbeth went to see the witches second.
“No man of woman born shall harm Macbeth”
So Macbeth think that he will be afraid of nothing.

Macduff tell Macbeth following.
Macduff was cut early from his mother’s side and not born in the natural way at all.
You killed my wife and children. I hate you.
Then Macduff kills Macbeth.

The theme of this story Shakespeare wrote is following.
In Shakespeare’s time, many people believed in the power of witches.
Witches were usually women who were thought to foretell the future by using magic powers.
Sometimes they behaved badly towards people they did not like.
They might put a spell on these people so that they or their families would be harmed.
This was called witchcraft.

今、読んでいるのはシェイクスピアの「マクベス」の2冊目です。
すでにシェイクスピアは10作読んでいます。
シェイクスピアは38の劇を書いていますが、図書館にある簡単な英語のシェイクスピアは11作なので、残りは1作です。残っているのは「じゃじゃ馬慣らし」です。
来月の例会までにはシェイクスピアは読み終えたいと思っています。

これから「マクベス」のストーリーを紹介します。
マクベスは、グラミスという国の領主です。
3人の魔女が言います。「お前はスコットランドの王になる」と。
このとき、魔女は友人のバンクオには「お前は、息子が王になる」と言います。
マクベスはスコットランドの王ダンカンを殺害して、王になります。
マクベスの妻は、この殺害をけしかけました。
その後、マクベスは友人のバンクオも殺害します。
さらに、マクベスに疑いを持っていた王ダンカンの忠臣マクダフの妻もその子供も殺してしまいます。

亡霊に悩まされていたマクダスは、もう一度魔女に自分の未来を訪ねるために、魔女に会いに行きます。
そこで魔女は、「マクダスは人間の女の産んだ者に害されることはない」と言います。
それで、マクダスは、俺はマクダフに殺されることはないと思います。

しかし、最後には、マクベスの妻は、気が狂って死に、マクベスはマクダフに殺されます。
そのときマクダフは言います。
「俺は母から通常の出産で生まれたのではない。生まれる前に母の子宮から切り出されたのだ。お前は、俺の妻と子供を殺した憎い奴だ。今こそ、その復讐をする」

この劇のテーマの一つは、魔女の予言です。
シェイクスピアの時代、多くの人が魔女の存在と力を信じていました。
魔女は、魔法を使って予言をする女性だと思われていました。
魔女は時々、人々に悪さをしました。魔法をかけて、家族なども傷つけました。
そのことはウイッチクラフト(妖術)と呼ばれました。

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