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社労士永江

Author:社労士永江
 岐阜県多治見市で事務所を開いている社会保険労務士の永江正道と申します。
 経営者も社員も笑顔あふれる会社づくりを全力でサポートしています。
 働く人が生きがいを持てる会社・社会をみなさんとごいっしょに築いていきたいと思います。


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09/16のツイートまとめ

srnagae

みなさん、こんばんわ。日本一暑い街、多治見市の住人、永江です。今日は、気温の話はやめて、多治見市の観光大使の話をお聞きください。(つづく)
09-16 20:04

昨日、私の住居の近くにある製造工場の見学に行ってきました。その工場は、数人(6~7人)のラインで、自動車の部品などの組み立てをしている工場です。3つの工場があり、1工場、20人くらい。ラインは全部で6ラインです。
09-16 20:08

その工場は、『(そんなラインの)工場で感動なんてうまれるだろうか?』、一見無謀ともも思われる目標に挑戦しています、がキャッチフレーズの会社です。
09-16 20:14

トイレには、「詩」があり「哲学」がありました。最近はやりの「朝礼」で、朝を活かす企業が勝つ「職場の教養」という本を朗読しています。(正社員だけですが、ラインはすべてパートさん、パートさんが全従業員の85%弱です)。
09-16 20:17

はたして、「感動化工場」へのチャレンジは成功しているか。積極的にチャレンジ中、と思いました。ここの経営者には「絶対にあきらめない」という哲学があります。私は、このチャレンジが成功することを、心から期待しています。
09-16 20:21

前置きが長くなりました。やっと今日のテーマに入ります。それは、この工場見学で聞いた話です。
09-16 20:30

多治見市の観光大使は3人だそうです。1人は、柴田さん、パティシエさんです。1人は、いま、「桜の雨」という曲が人気上昇中の3人ユニット「アブノーゴ」?。
09-16 20:31

そして、もう一人は、自称文字職人(自分は書家ではなく文字職人と言ってみえます)の杉浦さん。「感動、ありがとう」(の書)が、ウリのようです。この3にの方が選ばれた理由は3つだそうです。①若い、②将来性、3変わり者。
09-16 20:34

多治見の住人として、希望を持って生きる若者に心からのエールを送ります。観光大使の3人だけでなく、多治見市の将来を背負う青年、だけでなく壮年も、戦争体験をはじめ、苦労を重ね、日本を、ここまで築いてくださった年輩の先輩たちに「みんなでがんばろう」とエールを送ります。
09-16 20:38

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